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住宅ローンの種類について

住宅ローンは、大きく分けると公的融資と民間融資に分ける事ができます。

公的融資
年金融資、財形融資などがあります。
資格や条件に様々な制限があるため、誰もが利用できるというものではありません。

民間融資
銀行や保険会社、ノンバンクなど様々な金融機関で取り扱っており、
比較的制限が少ないのが特徴です。

ただし、申し込み先の金融機関によって金利が大きく違いますので、
金融機関選びがたいへん重要になります。

もう少し詳しく書きますと、

1.フラット35(民間+住宅金融支援機構)
民間住宅ローン会社と独立行政法人「住宅金融支援機構」が提携・実施する融資。最長35年固定で借りられ、金利も大手銀行と比較すると圧倒的に低い

2.民間融資
大手都銀、信託銀行、地銀、JA、民間企業等が実施する融資。
長期固定や短期固定、変動金利等、各社が豊富な商品を取り扱っている。
現在主流となっている住宅ローンの一つ。

3.財形住宅融資
給与所得者が毎月の給与から一定の額を積み立てて貯蓄していく財形貯蓄制度を利用している場合に受けられる融資。
1年以上財形貯蓄をし、50万円以上の残高がある場合、財形貯蓄の10倍、もしくは物件購入価格の80%のいずれか低いほうまで借入れることができる。
※但し、会社が財形住宅制度に加入している場合に限る

4.その他
複数の金融機関住宅ローンを組み合わせて借入れる協調融資や各自治体が実施する自治体融資など。


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